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中尉はチビを

ラッパを死んでも放さなかった木口小平の様に昨日の式典の間甥(13キロ)を高く掲げて見せたお陰で左腕の痺れる様な痛みは背甲一帯に拡大しつつあり。すっかり陸軍取扱い中尉であるが意気軒昂。脳内音楽は陸軍分列行進曲が流れ放しである。お陰で昨夜は余り眠れなかった。